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腰痛 登録数

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2010/03/14 01:11現在


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質問

腰椎椎間関節症?
困り度: ★★★☆☆

35歳男性、身長165cm体重65kg、仕事はデスクワークが半分です。
5年前からぎっくり腰を年に数回あり2006年1月に強いぎっくり腰で1週間ほど動けなかった事があり、その後より慢性的な腰痛が持続しております。最近は歩行は問題ありませんが、立つときなどは日によりますがかなりしんどいときもあります。
 2007年にMRIとりましたが椎間板の変性断裂のみであるので治療対象ではないといわれました(関西でも有数の病院でした)。
 最近はなるべく運動をするようにしており、週に2-3回1時間の歩行と整骨院(6ヶ月)と、2週間に1回整体に通っています(2年間)。
 ここ1年はぎっくり腰はありませんが、ほぼ毎回の立つ座るときの疝痛と長時間のデスクワーク後の鈍痛が問題です。
 自己診断では腰椎椎間関節症ですが、質問は?回復する可能性があるのか、またその方法?長期的に改善、不変、悪化なのかです。
 なにかいいアドバイスお願いいたします。

教えてNo.36 質問者:いつかよくなれ 投稿日時:
2009-12-01 16:45:08

回答


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回答No:23
投稿日時:2009-12-11 19:03:04
回答者: アジャスト鍼灸治療院(兵庫県) 
自信度: ★★★☆☆

文章を読ませていただいた内容で判断すると、ケアと運動をしっかりされている様には思います。
ただ、1時間の歩行は多いように思います。年齢を考えればこの事が影響しているかも知れません。
質問内容ですが
回復する可能性・・・・あると思います。
方法・・・・・・・・・まずは鍛える事より柔軟性を上げるストレッチ
           歩行は15分程度
           腰をひねるような体操か、コアリズム的な体操
           腹筋運動はしないでください。
           アイシングなど試してください。



           

参考になった:1件

回答No:22
投稿日時:2009-12-03 10:44:15
回答者: 金田健康センター(栃木県) 
自信度: ★★★☆☆

[回復する可能性があるのか、またその方法?長期的に改善、
不変、悪化なのか]との質問ですが、文面だけでは十分な判断は
出来かねますが、回復の可能性は十分にあると思います。
特に立ち上がるときに発生するような痛みがメインのときは
内科で検査されてみて異常がないコトを確認し(検査では出ないけれど
働きが鈍っていることが原因で発生する痛みであると思われます)
内臓の強化を図ると改善すると思われます。
内臓強化の体操や施術をしてくれる整体院に
通われてはいかがでしょうか、きっと改善すると思います。

 

参考になった:1件

回答No:21
投稿日時:2009-12-02 23:53:47
回答者: ひまわり整骨院(埼玉県) 
自信度: ★★★☆☆

いつかよくなれさん、こんばんは。

質問の文章から感じることは、いつかよくなれさんは以前より柔軟性が減少していることと、体に負担をかける動作や姿勢があるのではないかと思います。

立ち上がるときは、脚は勿論のこと、お尻にも強い力がかかります。
お尻の筋肉の緊張が強いと立ち上がれません。
デスクワークで座り続けるためには、腰が反っていないと腰椎に余分な負担がかかります。重量挙げの選手が、重いバーベルを持ち上げるときの姿勢をイメージしていただくと、腰を反らせていると思います。あの姿勢は、腰を痛めにくいのです。そのためには、太ももの後ろの筋肉が柔軟でなければなりません。

腰が痛むのは「結果」であって、「原因」は股関節周辺の筋肉の柔軟性の減少により、そのしわ寄せが腰にくるからです。

「立つ座るときの疝痛と長時間のデスクワーク後の鈍痛」が「回復する可能性」は、十分にあります。
「その方法」は、
?股関節周辺の柔軟性をつけること。
これは、お尻と太ももの後ろの筋肉の緊張を弛めることです。
?デスクワークで座るときは、膝よりもお尻を高くして、腰を反らせるようにして下さい。座布団を二つに折って、お尻の下に敷くといいと思います。
?動作や姿勢のクセを見つけて改善すること。

いつかよくなれさんの腰痛が改善されることを祈ります。

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回答No:20
投稿日時:2009-12-02 19:57:51
回答者: りらコンディショニング(東京都) 
自信度: ★★★☆☆

立ったり座ったりする時、腰が痛い場合は仙腸関節の歪みや筋肉の緊張によるものと考えられます。
部分的な骨格矯正などで痛みが改善することもあると思いますが、5年前からの慢性腰痛ではお腹の筋肉などが硬くなって骨格の可動を制限していると思われます。特に慢性腰痛やギックリ腰は内臓を回復することが重要と思われます。また治療と合わせてストレッチや歩くことをおすすめします。治療の原点は本人の努力なくしては症状はなかなか改善しません。頑張ってください。

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回答No:19
投稿日時:2009-12-02 19:02:02
回答者: 中国ソフト整体湘南センター(神奈川県) 
自信度: ★★★★☆

文面からだけでは特定できませんが、ぎっくり腰を何度も繰り返しておられるので、腹筋と背筋の筋力バランスが悪くなり体のバランスが崩れてしまって、筋肉や関節の疲労が蓄積し、代謝が悪くなっているために、腰の部分が硬直し、腰椎や仙腸関節の歪みが起こっているのではないかと思われます。
整体でツボ・経絡刺激と、筋肉・骨格調整を行えば、改善するのではないでしょうか。ぎっくり腰には、腎兪・大腸兪・関元兪・上髎・足三里・承山・解渓等のツボが良く効くそうです。痛みがなかなか取れなければ、シンアツシンの併用も考えられます。
そして、普段から、姿勢を悪くしない生活を心がけることが大切だと思います。

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回答者コメント

ぎっくり腰について、投稿していたサイトのアドレスです。

http://www.vitalnavi.com/s/1810/column/detail.aspx?cid=186

参考にして下さい。

回答No:18
投稿日時:2009-12-02 16:50:26
回答者: うだ自然形体院(新潟県) 
自信度: ★★★☆☆

こんにちは。
痛み、お察しいたします。
現在の痛みは立つ時と、座る時、座って居るときが症状が出るのですね。
仙腸関節近辺の筋肉の緊張が有ると思われます。
また骨盤にも歪みがあると思います。
さして、時間がかからずに改善できると思います。
自然形体療法にご相談ください!
痛みの無い療法です。 まずはHPやブログをご参考に!
無理なリハビリはいけませんよ。 入浴でまずは身体の疲労を取りましょう。  
自然形体療法HP http://www.shizenkeitai.co.jp/
全国の治療所一覧はこちらから http://www.shizenkeitai.co.jp/souhonbu/chiryou/chiryouin_itiran.html
新潟市 うだ自然形体院 卯田千鶴子
http://udashizen.com/

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回答No:17
投稿日時:2009-12-02 11:39:32
回答者: じゅん整骨院(岡山県) 
自信度: ★★★☆☆

まずご質問にお答えします。回復の可能性ですが、完全に回復するとは言い切れませんね。しかし長期的な目線でいえば改善傾向は示すものと考えられます。

次に病態ですが、MRIの結果からわかるようにdiscの変性断裂。これは痛みを伴います。またヘルニアへの移行も示唆される所見です。というのもdiscの変性断裂が起こると断裂部へ毛細血管の新生が起こります。このときその血管に伴走するように脊椎洞神経の線維が侵入していき、線維輪内層もしくは髄核まで達するものもあります。これにより同部での機械的刺激や炎症などにより痛みが惹起されます。さらにdisc内での炎症性変化は髄核内のph値を変化させ、髄核の本来の性状(ゲル状)を破綻させ断裂部へ侵入、さらに断裂を広げヘルニアを起こします。いうならばヘルニアは本来はとても起こりにくいものですが(discの断裂があってもゲル状で結合力が高いため)、discの断裂のうえ炎症などによりヘルニアは惹起されるのです。

したがってこれからの治療の上で重要なことはヘルニアを起こさないようにすること。それは腰部の前屈により髄核は後方へ変移するためあまり前屈を強制しないこと。ADL上では、椎間板内圧の高まる座位で高頻度に回旋や前後屈を行わないことがあげられます。これがADL指導になります。

私の治療法としては徒手によるもの、骨盤の前後運動、多裂筋・腹横筋・内腹斜筋のトレーニングです。これは腹圧の回復、維持、向上さらに腰椎安定化が主な目的です。

ちなみに自己診断として腰椎椎間関節症としているのはなぜでしょうか。確かに私は診ていないのでなんともいえませんが、何か所見があるのでしょうか。椎間関節症ならまた治療法なども変わってきます。

私自身まだまだ未熟者ではありますが少しでも参考にしていただければ幸いであります。

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回答No:16
投稿日時:2009-12-02 10:36:45
回答者: ゆうわ接骨院 (  気円 )(静岡県) 
自信度: ★★★☆☆

年数がかかっても効果が現れてこないのでは別のところを受診されたほうがいいと思います。
現象にはかならず原因があります。原因とは身体の構造的なものと精神的なものがあります。前者も大事ですが後者の影響も捨てられません。
後者の場合は電話で可能なので解決方法がみつからなければご連絡ください。

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回答No:15
投稿日時:2009-12-02 09:24:05
回答者: 愛和ウェルネス整骨院(埼玉県) 
自信度: ★★★★★

他の疾患や関節変形がなければ、座位姿勢の改善指導、ポジショナルリリース指導、椅子用ランバーロール使用、就寝時にランバーロール使用、腰部マッケンジーエクササイズ指導、脳ストレス除去、骨格骨盤矯正でほぼ完治するでしょう。

※ランバーロールは、バスタオルで自分で作れます。
※当院は、氣功療法で、脳ストレス除去や体のエネルギー不足を改善します。人間は、心(脳)が体を支配しています。

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回答No:14
投稿日時:2009-12-02 08:31:42
回答者: 鈴木接骨院・HIRO'sヘルシー&スリム(茨城県) 
自信度: ★★★★★

関西にお住まいでしたらば小林式脊椎矯正をお勧めします。今の状態よりはるかに改善が期待できます。本院は大阪府八尾市小林整骨院です。小林式は現在セミリタイアされて近畿医療専門学校の理事長小林英健先生の考案された整体法です。

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質問者コメント

ありがとうございます。
八尾市は少し遠いのですが、分院などでも効果は同じとかんがえてよろしいでしょうか。

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